輸送や保管、出荷に便利なフレコンバックとは

顧客満足度99%超!ご希望のフレコンを代わりにお探しします! 他のフレコン通販サイトと何が違うの?きっと見つかるあなたにぴったりのフレコンバッグ探せますフレコンバッグってどんなもの?

原料、製品、紛体物、廃棄物の輸送・保管・出荷用袋に最適なフレコンバック。コンテナ、パレティーナに比べ、軽量で折りたためるので、省スペースでお使いいただけ、さらに1トン入れても破れない丈夫な袋です。
こちらではフレコンバッグの基礎知識や使用用途などについてご紹介しております。

 

1分で見つかる!フレコンかんたん検索

ふくろ屋ふくながの商品から、簡単にフレコンをお探しいただけます。 お客様がご希望される条件を以下よりお選びいただき、【検索する】ボタンを押してください。 選択肢かの上にカーソルを置くと説明を表示します。 ※どれか一つの条件を選ぶだけでも構いません。

商品名 (任意)
形状 (任意)
容量 (任意)
吊り方 (任意)
投入口 (任意)
排出口 (任意)
内側コーティング
(任意)

鳥インフルエンザ対策フレコンバッグ 製造業界用でフレコンを使用されている方必見!製造業での用途にピッタリ!なフレコンご提案

フレコンバッグの概要

フレコンバッグ画像

フレコンバッグ (別名トン袋、トランスバック、FIBCなど) とは、正式にはフレキシブルコンテナバッグ (Flexible Containers)、または、クロスコンテナバッグ (Cloth Containers) といいます。名称の通り柔らかい素材(ポリプロピレン・ポリエチレン)で作られており、使用しない時には小さく折り畳むことができます。
構造面では、箱型や円柱型の袋の上部に頑丈な吊りベルトが付属しており、クレーンなどで吊り上げて運ぶことが可能です。また、多くのタイプは上部投入口の他に下部排出口も備えており、排出時にバッグを引っくり返す必要がないなど、利用時の使いやすさを配慮した多くの特性を持っています。

フレコンバッグの用途

フレコンバッグは、その用途の広さはもちろん、コンテナやパレットなどにはない特性を生かして、貴社における作業効率の改善を図ります。他資材(ドラム缶、ダンボール、バッカン)との比較はこちら

フレコンバッグは様々な用途でお使い頂けます。 保管・仕分け・分別・輸送・回収・運搬

ソフトバッグの特徴

「ソフトバッグ」は当社製造のフレコンバッグの登録商標です。ソフトバッグには、他にクロスコンテナ、1tバッグ、トン袋、トンバッグや土のう袋など様々な呼び方があります。ソフトバッグは高い品質と豊富なバリエーションで、幅広いシーンで活用されています。
ふくろ屋ふくながのフレコンバッグは一部を除く全品で、一度もリサイクルしていないバージン原料を100%使用しており、リサイクル原料を使用した他社品よりも丈夫に作られています。
※格安フレコンのみリサイクル材を使用しております。

 

【ソフトバッグの特徴】

  • 軽い(1枚2~3kg)
  • 折り畳める(場所をとらないので保管に便利)
  • 丈夫(ほとんどのアイテムが最大耐荷重1t)

【ソフトバッグの材質】

  • ポリプロピレン、ポリエチレン
    (燃やしてもダイオキシンなどの有毒ガスは発生しません。)

ソフトバッグ商品概要

1.主原料 本体生地・ロープ・ベルト…ポリプロピレン
フタ・キンチャク生地 …ポリエチレン
縫製糸 …ポリエステル
2.容量 180~2,100リットル
3.許容荷重性 1t (一部商品を除く)
耐荷重2t対応の製品は、こちら
4.限界耐用温度 50℃ ※焼却灰等は冷めてから入れてください
5.耐水性 縫い目・網目からもれますので、液体の投入には不向きです。
内袋とセットしてのご使用をおすすめします。
水切り専用の商品もご用意しております。
6.耐候性 野積み状態では、夏1カ月・冬3カ月程度の保管が可能です。
それ以上の長期保管の場合は耐候性バッグをおすすめします。

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