トンパックとフレコンバッグの違いとは?

  • フレコンバックについて
トンパック

工事現場や土木作業などでよく使われる、「トンパック」。

「トンパックを買いたいけれど、違う名前のものばかり出てくる…」

「もしかしてトンパックって正式名称じゃないの?」

とお悩みの方が多いようです。

そう、実はトンパックは俗称で、正式名称は「フレコンバッグ」なんです。

そこで今回は名前の違いと探し方についてご紹介いたします。

トンパックとフレコンバッグの違い

「トンパック」と「フレコンバッグ」は同じものです。

業界や人によって呼び名がまちまちで、「トン袋」「クロスコンテナ」「土のう袋」などと呼ばれることもありますが、正式な名称は「フレコンバッグ (フレキシブルコンテナバッグ)」です。

何故トンパックと呼ばれるようになったかは諸説ありますが、「1トン入るバッグ」→「1トンバッグ」「トンパック」と変わっていったのではないかと言われています。

 

フレコンバッグの重さは約1kgで、耐荷重は1トン、容量1Lまでのものが多いです。

ふくろ屋ふくながでは1トン入るタイプはもちろん、小回りのきく小さめのサイズで耐荷重は1トンのまま、という小型フレコンバッグや、一度にたくさん運べる2000リットル大容量タイプなどもご用意しております。

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