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2t入るフレコンバック2選。建設土木資材にもおすすめな、2トン耐荷重の丈夫なトン袋をご紹介

  • フレコンバックについて
  • はじめての方向け

建設土木資材や石材など、重たいものをフレコンバックに入れる際は「2トン入るフレコンバッグ」を選びましょう。

フレコンひと筋25年のふくろ屋ふくながが、2t用フレコンの中でもおすすめな2種類をご紹介します。

① 2t耐荷重で丈夫な1200KS

一口に2トン入るといっても、生地が丈夫でないと角が尖ったものを入れた時に破れてしまう可能性があります。

そこでおすすめなのが「1200KS」フレコンバック。

1200KS

  • 底部本体生地を2枚重ね
  • 4点ベルト
  • 底部クロス構造

という3つのポイントで安全性を高めています

特に底部は負荷が掛かりやすいですし、破れによる事故や詰め替え作業などを防ぎたい方には1200KSがおすすめです。

 

大きい分間口も広いため、投入作業がしやすくなっています。

投入部は紐でくくると密封できますので、内容物の飛散も防げます。

 

丈夫さと利便性を兼ね備えているので、建築現場や金属製品工場、土石の運搬などに便利です。

1200KSの詳細はこちら

1200KS

容量 1,000L
耐荷重 2t

1200KS

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② 屋外に保管する場合に!耐候性フレコンバック

2t入れた状態で屋外に長期保管される際には、黒い耐候性フレコンバック「1100KR-UV3」がおすすめです。

1100KR-UV3

黒の生地には耐紫外線剤が通常より多く含まれています。耐候性3年タイプで紫外線劣化に対する耐久性に優れており、長期間の保管・設置が可能です。

 

2t入る丈夫さと長期間の保管、両方に耐えられるフレコンバックが欲しい方におすすめです。

河川や道路などの工事や、がれき・土石の運搬などによくご利用されています。

1100KR-UV3の詳細はこちら

1100KR-UV3

容量 1,000L
耐荷重 2t

1100KR-UV3

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